(define -ayalog '())
古典はいいですけど流行りの本は積んでるうちに腐っちゃいますからね
スライドをそのまま配布資料として用いる人がいるが、絶対にやってはいけないと警告する。スライドはスライド、資料は資料で、同じものではない
motomocomo:

yellowblog:

microwalrus:

urone:

d-d-d:

kagurazakaundergroundresistance:

aoksh:

konishiroku:

plasticdreams:

yellowblog:

andi-b:

ak47:

cutupradio:

urone:

(via figo)
(via otsune, usunekoserv)

「飛ばねぇプログラマーはただのプログラマーだ」(紅の豚)

「夢だけど、バグじゃなかった!」(となりのトトロ)

「見ろ!人員がゴミのようだ!」(天空の城ラピュタ)

「前は何も考えられなくなって、飛べたの」(魔女の宅急便)

「40秒でコミットしな!」(天空の城ラピュタ)

「ようやく守らなければならないものができたんだ。納期だ」(ハウルの動く城)

「ポニョ、ソースコード!好きー!」(崖の上のポニョ)

「ヤな部長! ヤな部長!! ヤな部長!!!」(耳をすませば)

「黙れ小僧!お前にサンが救えるか?」「わからない。だが、オラクルと共に生きることはできる!」(もののけ姫)

「逝ってしまわれた…」(風の谷のナウシカ)

「違う部署で働かせてください!」(千と千尋の神隠し)

「変数名を大切にしないやつなんて大っ嫌いだ!」(ゲド戦記)

「あの子を解き放て!あの子はプログラマーだけど人間だぞ」(もののけ姫)

「心配しなくていいよ。僕が見守ってあげるからね。手伝わないけど」(崖の上のポニョ)

「腐ってやがる。納期が早すぎたんだ」(風の谷のナウシカ)

「あのモニタの向こうに見たことのない妖精さんが浮かんでいるんだ…」(天空の城ラピュタ)

「ほら、コンパイルできない…」(風の谷のナウシカ)

「部長の石頭は、親方のHDDよりも固いんだ」(天空の城ラピュタ)

「部長のバカ!もう知らないっ!」 (となりのトトロ)

「プログラマー殺し」(となりのトトロ)

「なんでプロセス、すぐ死んでしまうん?」(火垂るの墓)


プログラマーが泣けるジブリのセリフ20撰

(via kem1111s) (via yoderkeez) (via tokino09) (via hisame) (via tanigon) (via hsmt) (via appbank) (via yousing) (via non117) (via dekoi2501post) (via farusi) (via keitani)

(via ssk-uo)

82.4% 「若者は金を使わないから困る」

0.3%「・・・・。」
hummer:

そ れ は た べ れ ま せ ん

hummer:

そ れ は た べ れ ま せ ん

高校ではApple IIのBASICでpongゲームをうまく作れていた子供たちが、大学に入ってデータ構造の授業のCompSci 101を取り、話がポインタのことになると彼らの脳みそは吹き飛んでしまう。
(via motomocomo, undakovr)
Googleの終わりの始まりはYoutube買収だったと思う。
それまでのGoogleの買収は、自社にないものを補うためのものだった。
でも当時、Youtubeと同ジャンルのサービスとしてGoogleVideoが既に存在した。
自社サービスを補うための買収ではなく競合を潰すための買収。
そういった点であの買収は当時のGoogleにとって異質なもの。

GoogleBuzzがコケたGoogleは、今度はtwitterを買収して競合他者を圧倒するのかな。
“Don’t be evil”とはよくいったものだ。